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活動方針


ひとりは万人のため、万人はひとりのためとは
ひとりは万人のため、万人はひとりのため、この言葉は古代ゲルマン人の時代から使われた言葉ですが、広く使われるようになったのは、19世紀ヨーロッパの労働運動、協同組合、生協運動のなかで助け合いと協同の理念を示す言葉として使われ、ヨーロッパから世界中に広まったものだといわれています。ここでは、数千万人の日本の労働者(建設、工場、事務などあらゆる労働者)の連帯と団結共同を呼びかける意味で使っています。
・神奈川土建は1972年9月24日、埼玉、千葉に続き、東京土建より分離、独立して結成されました。結成時の組織は、3支部・1,329人でした。
・今日では県内21支部、3万人を超え、組織された建設労働者の連合体である神奈川建設労働組合連合会の約半数を占める文字通り主力部隊になりました。また全県、各地域での民主運動、労働運動に欠かすことのできない組織、平和運動や政治革新の運動にも大きく取り組める組織に成長しつつあります。
・Q&A(工事中)


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