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建設国保

建設国保なら、傷病手当金・払い戻しが、家族も含めて入院時全額償還!

本人通院入院、家族の入院医療費が返ってくる
せめて病気のときだけでも安心して治療に専念したい!建設国保はこの仲間の願いに応えて、サラリーマンの健康保険などが変えられても、独自の償還払い( 払戻し) で実質的な本人10割給付を追求しています。入院→ 家族も含め保険診療の自己負担額全額を払戻し。
通院→本人の 1ヵ月 3,000円を超えた金額を払戻し

たとえば、 4 月、病院に3 回通院し、窓口で6,000 円、薬局で2,000 円、他に歯科で4,000 円支払ったとします。それぞれ全部保険が適用され、たとき患者負担額は12,000 円。これに対する払戻金は病院で3,000 円を超えた3,000 円と歯科で1000円合計4,000円です。前もって登録頂いた本人の郵便口座へ7 月末(3 ヶ月後) 自動的に振り込まれます。

健康診断無料
通常の健康診断は全額自費負担となり、その金額もバカになりませんね。でも、建設国保に加入していれば、年度内(4月1日~翌年3月31日)一回に限り、無料で健康診断が受けられます。無料の健康診断は加入者のためになるだけでなく、病気を早期発見、予防し、独自で運営している私たちの国保財政の安定にも役立っています。家族も無料。積極的に受診して下さい。
健康診断の日程は     
健診申込書ダウンロード

傷病手当で休業補償
●傷病手当金
本人が仕事中や交通事故、第三者行為以外の、病気やケガで休業した場合に、下表の日額×休業日数(年度内最高80日分)が支給されます。

総合共済とあわせて日額1万円以上です。(A型加入者)

受領委任払い・・・入院時医療費の負担なし
●受領委任払制度
入院し、支払が高額で大変な時は、まず組合へご相談を。


入院時、医療費はいったん払っても後でもどってくるなら、はじめから払わなくても済む制度が・・・
あります
それが受領委任払い制度、多くの病院で利用できます。入院のときは組合にご相談ください。

●保険料は

保険料は、年齢及び所得と本人以外の家族人数で算定します。( 本人及び家族で40歳~64歳の方には介護保険料一人2,200円が加算されます。)

 1ヶ月の保険料は30歳未満の方は一律( 初級と1級)。30歳以上の方は所得によって決ります( 2級から11級)。この保険料 (等級) により、傷病手当金の給付金額も決ります。

保険料早見表  2008年6月から、後期高齢者医療保険制度に伴い改定されています。



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